ツーバイフォー工法

ツバイフォー工法の住宅はどんなお家?

ツーバイフォー工法とは、昭和40年代に枠組壁工法としてオープン化され、広く建築されるようになりました。構造は6面体ででき、家全体をモノコック構造(一体構造)で支えます。よって地震や台風などの大きな力を建物全体で受け、荷重が分散する為、強い住宅となります。また、省令準耐火構造の為、火災にも強い構造です。耐震性耐火性断熱性気密性などの様々な性能に優れ、更に自由な空間設計が可能となり、こだわりの住宅造りに適した工法です。